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アラフォー男子の育児休暇日報 改め アラフォー男子の育児日報

40歳を過ぎて男子が産まれ、育児休暇を取得してからの子どもとの日々を綴るブログ。

学資保険に詳しくなる

子どもが産まれて出生届を出したあとにしたことが、

子どもの学資保険を入ること。

ちょうどその前にダイナースから保険の見直しで

話をしていたので聞いてみたら、

そんなによくなかった。

当然ながらクレカ決済が可能なものしかすすめないので、

オリックス保険しかない。

こうなるとやはり自分で調べるしかない。

 

相談したら掛け捨てで共済で補うのがいい、

というアドバイスは良かった。

今の第一生命が満期になったらこの人に相談しよう。

 

学資保険、妊娠時からたまごクラブを読んでいて、

そこの広告が参考になった。

結果、日本生命にした。

歩いて支店があったのが大きいが、

貯蓄率、返戻率が約110パーセントだったので決めた。

 

それよりも高いのがあったが日本生命にした。

270万払って300万円になる。

これで私に何かあっても大学はいけそうだ。

何もなくても学資保険はありがたい。

何もしなければ貯蓄などしないので。

 

支払いは産まれてから10年にした。

その間は毎月2万円くらいを払う。

10年にしたのも中学くらいから

さらにお金がかかるのでそれまでに払い終わりたいのがある。

今後、何にお金がかかるか分からない。

満期時、子どもにだまっていれば300万円で旅行も可能だ。

その際はフルブライトとか奨学金を取得して欲しい。

浪人は論外だ。

私は2年したが、それはそれ、これはこれだ。

 

一時期、学資保険に詳しくなり、

保険は養老、終身、年金の種類があるらしく、

学資保険というのはない。

契約期間内に被保険者が死ぬかどうかを掛けるもので、

一定期間で契約が終わる。

分かりやすいと言えば分かりやすい。

海外旅行の損害保険に近い。

 

あと入るならば2017年の3月中がいい。

4月から保険が値上がりするらしいので。

 

 

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